蔵をアトリエに制作をする アーティスト川埜龍三


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タグ:寒風タイルプロジェクト ( 9 ) タグの人気記事

瀬戸内市へ

足を延ばして瀬戸内市方面へ。
寒風陶芸会館で三浦大丸さんと大野文嗣さんの顔を見た後、
現在建築工事中の瀬戸内市立図書館へ行ってみた。
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3年近くのプロジェクトになった「寒風タイルプロジェクト」のタイルたちが新設される瀬戸内市立図書館の外装に貼られている。イヌ用タイルで僕がもっともロマンチックだと言ってたタイル。完成まであとわずかだ。瀬戸内市の市民が制作した3000枚のタイルをどう配置するかなどはもちろん、タイルは思いのほか大変だったりするとなあ。寒風の土を精製して粘土にする作業から、みんなが制作したものを細かい部品が取れないように接着し直したり、変形しないように裏側を整え乾燥させたり、窯を変え配置を工夫し微妙に異なる色に焼き上げたあとも、一つずつ洗わないといけない。なんでだろう、そんな裏方の2人の労働が目に見えるようにわかる気がする・・・。

このプロジェクトを進めた2人は自画自賛してたけど、僕もとても素敵だと思った。
いつかこの新築が朽ちても、みんなが作ったタイルは残るから、その時はまた別の建物に貼ってくださいと三浦大丸さんが言ってたそうだけど、なんか良いなぁと思った。6月ごろ図書館完成だそうだ。


2014年に特別に参加させてもらったセイカさんのイヌと僕のラガルト(とかげ)も見つけた。
以前は貼る側だったけどこうしてタイルを探す感覚がどんなんか少しわかった気がする。

犬島の島犬の足にも寒風陶芸会館や瀬戸内市立美術館でのWSで制作された寒風タイルがいっぱいなのだが、今回のタイルは非常に定型に収まっている。僕が全国のみんなにタイルは定型で送ってくれと頼んだときは想像以上にいろんな形で送られてきたものだが。それらを仕上げる苦労を間近で見ていた寒風の2人はキッチリやったわけだ。さすが!
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「寒風タイルプロジェクト」発表!| 2013-03-24 | http://ryuzo3net.exblog.jp/20197271/
犬島ハウスプロジェクト×寒風タイルプロジェクト

寒風という風土を生かした古代から現代、そして現代から未来へ。こんなプロジェクトを見せてもらえて、
あらためて三浦大丸さんと大野文嗣さんを中心とした本企画関係者のみなさんに感謝。嶋田さんも忙しいなか案内ありがとー。


現在、寒風陶芸会館のある寒風地域は備前焼のルーツとされる場所で1300年~1400年前に栄え、上質の須恵器を都に海上運搬していたが陶工は土を求めて北へ上がり備前焼へと変化し、1000年の間に寒風の穴窯は土で埋まり、現代まで地域の人たちにも忘れ去られた遺跡となった。現在は寒風陶芸会館が建てられ、20人程の陶芸家が近隣に窯を構えている。

寒風陶芸会館 →→http://www.sabukaze.com/
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by ryuzo3net | 2016-02-12 20:58 | アトリエ外活動 | Comments(0)

寒風タイルを貼る(2)

僕の右手の中指と薬指の腹には喰い切り(タイルを砕き切る道具)で出来た立派なタコ。
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9月の重要なパートのひとつは、イヌの足を「寒風タイル」をメインとしたタイル貼りをすること。
イヌの足の7割のタイル貼りは想像していたよりずっと過酷だったかも。
原因は、僕はいつも制作に楽観的すぎるから、だろうけどね。
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このタイル貼りはやり直しが効かない。タイルを砕かない限り取り外すことが出来ない。
つまり、そのとき決定したことが最終的に残る。

日の出から日没まで貼り続けても、出来る範囲はとても小さい。
けど確実にその痕跡が残って、積み重なっていくのだから、面白くてやめられない。
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photo by 田中くん

間違うことなく、或いはいつも正しい選択をして貼り進められるのは、
きっとどのタイルも、大きなイヌのどの場所に貼り付くのか、はじめから決まっていて、
僕にはそれが一瞬で分かるからだと思う。

思い違いだとしても、良いイメージだ。
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by ryuzo3net | 2013-09-18 19:09 | 犬島ハウスプロジェクト | Comments(0)

寒風タイルを貼る(1)

テーブルの上のタイルが様変わり。
8月初頭(写真→http://ryuzo3net.exblog.jp/20924322/)と見比べるとまるで色が違う。

1400年前の寒風土を使った「寒風タイル」をメインにしたイヌの足の制作。
中央の大きなパーツは高田さんが焼いてくれた備前焼の爪爪爪。
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頭部や体のタイルより細かいタイルになることで、より緻密になっていく。
さらに白系の明るいタイルが増えるからボンドで汚れるなんてこともないように要注意!
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難易度は上がってく!
オレもテクニックを上げていく!!


寒風陶芸会館 →→http://www.sabukaze.com/

「犬島ハウスプロジェクト」
http://www.inujimahouseproject.com/
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by ryuzo3net | 2013-09-12 19:32 | 犬島ハウスプロジェクト | Comments(0)

「寒風タイルプロジェクト」+「犬島ハウスプロジェクト」

瀬戸内市の牛窓、寒風(サブカゼ)陶芸会館での「寒風タイルプロジェクト」!

寒風主催の企画で、千四百年前の古代の土を再現する土作りからスタートした企画。
今回のイヌ用タイルのなかで、最もロマンチックだと言い続けたワークショップ。
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寒風という風土を生かした古代から現代、そして現代から未来へ。
ここで準備された土は焼くと白くなる。口元や足先に貼られるものが多い予定。

寒風タイル参加者は120名を超えて、
次回、7月20日の瀬戸内市立美術館の「寒風タイルプロジェクト」を残すのみ。
そう、イヌ用タイルワークショップの最終回でもあるのだ。
今回、特別に提供してもらった土にも限りがあるから、早めの申し込みを。

■ 第二回 平成25年7月20日(土)
*瀬戸内市立美術館企画展「イヌの記憶」開催初日                       
10:00~11:30  定員 30人(先着順) 
瀬戸内市立美術館3F研修室 岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓4911
問い合わせ・申し込み先  寒風陶芸会館 Tel/Fax 0869-34-5680
主催 寒風陶芸会館  共催 瀬戸内市立美術館  協力 犬島ハウスプロジェクト

寒風陶芸会館 →→http://www.sabukaze.com/
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昼休憩時に瀬戸内市立美術館の館長と学芸員さんとで
7月20日から開催(~9/1まで)の『イヌの記憶』展の打ち合わせも。

情熱を持って今回の「寒風タイルプロジェクト」を実現させてくれた
陶芸会館の小田館長をはじめ、三浦さん、大野さん、
陶芸の里に集まるスバラシイ陶工のみなさんに感謝。

いつか新たな「寒風タイルプロジェクト」がはじまるかも!

帰りに背中を♨に浸けてから帰った。日々良くなってる!
高田さん、Photo by 田中くんありがとう!


瀬戸内横断散歩 イヌまち時刻表→→http://ryuzo3net.exblog.jp/20426583/
犬島ハウスプロジェクト inujimahouseproject.com
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by ryuzo3net | 2013-05-11 23:06 | 犬島ハウスプロジェクト | Comments(0)

寒風タイルのサンプル作り

5月11日の「寒風タイルプロジェクト」に備えて、寒風陶芸会館から
寒風土が送られてきていて、サンプル制作をさせてもらってる。

あんまり過去に触った覚えのない感触の土。
すっかりタイル制作好きのセイカさんは時間を見つけては作ってくれている。
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僕も作って20個のサンプルが完成。(写真 右の上下2個が僕、あとはセイカさん)
乾いたら送って焼いてもらうのだ。

イヌ用タイルワークショップで最もロマンチックだと思う寒風でのWSは
県内の人たちにぜひ、ぜひ参加して欲しい。僕の超オススメです。


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「寒風タイルプロジェクト」

■ 第一回 平成25年5月11日(土)
一部 10:00~11:30  定員 30人(先着順) 
二部 13:00~14:30  定員 30人(先着順)
寒風陶芸会館 岡山県瀬戸内市牛窓町長浜5092


■ 第二回 平成25年7月20日(土)
*瀬戸内市立美術館企画展「イヌの記憶」開催初日                       
10:00~11:30  定員 30人(先着順) 
瀬戸内市立美術館3F研修室 岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓4911


問い合わせ・申し込み先  
寒風陶芸会館 Tel/Fax 0869-34-5680
主催 寒風陶芸会館 /共催 瀬戸内市立美術館 /協力 犬島ハウスプロジェクト

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寒風陶芸会館→→http://www.sabukaze.com/
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by ryuzo3net | 2013-04-22 19:31 | 犬島ハウスプロジェクト | Comments(0)

寒風タイルプロジェクトのチラシ

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寒風陶芸会館→→http://www.sabukaze.com/
犬島ハウスプロジェクト inujimahouseproject.com
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by ryuzo3net | 2013-04-13 23:22 | 犬島ハウスプロジェクト | Comments(0)

寒風土の準備と陶工たちの協力

今日は朝から高田さん、セイカさんと牛窓へ。
寒風陶芸会館で5月に開催される「寒風タイルプロジェクト」の準備。


今回特別に古の寒風土を使用するということで、
カチカチの原土を三浦さんらが砕くところはじめて粘土となるまでを準備してくれていた。

高田さん、三浦さん、大野さんと陶芸家に囲まれ荒練り&粘土玉作り。
少しすると、陶芸家の末廣さんも来てくれてさらに陶芸家に囲まれ、追い込まれる初心者の僕。

こうして初めての環境で迎えられ作業させてもらえるのは楽しい。
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タイル制作をする気満々の陶芸家の菊井さんもやってきてくれて、(今日はWSの日じゃないけど....)
今日は特別に豚汁とおにぎりが並んで、館長と陶芸家の小川さんも夫婦で来てくれて
みんなで昼食、美味い~!!ごちそうさまでした!

午後は小川さんところでイヌ用陶板をもらい、菊井さんとこでイヌ用細工モノの破片を集めたり、陶芸家の相賀さんからイヌ用陶板が箱で届いたりと楽しい時間。寒風に集まる陶工たちの参加や協力を得られて感謝!!

それから三浦さん、大野さんと作成中のリーフレットの最終打ち合わせ。
僕がプリントしてきたデータをもとに、あーだこーだ。ありがとうございました!


下は、「犬島ハウス~」の兄弟のような「寒風タイル~」の字書いてみた。ロゴみたいなもの。ちなみにサブカゼです。
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「寒風タイルプロジェクト」 http://www.sabukaze.com/event/156.html


◎寒風は飛鳥時代を中心に須恵器が焼かれていた土地であり、その昔寒風の土で作られた須恵器が貢納品として海路を使って都に運ばれていました。今回は現代版・寒風陶工として、当時使われていたであろう寒風の土を使ったタイル作りの参加者を募集します。完成したタイルは船で犬島に運び「犬島ハウスプロジェクト」の巨大作品の一部として恒久設置することで未来へ伝承し、希望を遺すことになります。


■ 第一回 平成25年5月11日(土)
寒風陶芸会館 岡山県瀬戸内市牛窓町長浜5092
一部 10:00~11:30  定員 30人(先着順)
二部 13:00~14:30  定員 30人(先着順)

■ 第二回 平成25年7月20日(土)
瀬戸内市立美術館3F研修室 岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓4911
*瀬戸内市立美術館企画展「イヌの記憶」開催初日                       
10:00~11:30  定員 30人(先着順) 

問い合わせ・申し込み先  寒風陶芸会館 Tel/Fax 0869-34-5680
主催: 寒風陶芸会館  共催: 瀬戸内市立美術館  協力: 犬島ハウスプロジェクト
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by ryuzo3net | 2013-03-27 23:05 | 犬島ハウスプロジェクト | Comments(0)

「寒風タイルプロジェクト」発表!

5月のタイル制作の会場から、ワークショップの発表があった。

場所は瀬戸内市の牛窓、寒風陶芸会館。
寒風は備前焼のルーツとされる場所で1300年~1400年前に栄え、
上質の須恵器を都に海上運搬していたが陶工は土を求めて北へ上がり備前焼へと変化し、
1000年の間に寒風の穴窯は土で埋まり、現代まで地域の人たちにも忘れ去られた遺跡となった。

現在は寒風陶芸会館が建てられ、20人程の陶芸家が近隣に窯を構えている。

ここへ友人を介して紹介された僕は、最初は人を集めてワークショップするという目的だけで向かった。
時間より大幅に早く到着したことがきっかけで近隣を歩き、寒風の歴史を小田館長から教わり、
無性に古代の土を再現して、タイルを制作し未来に残したくなった。
この土地でインスピレーションを受け今回の企画への運びとなったわけだ。


寒風のスタッフの行動力で、すぐに寒風主催「寒風タイルプロジェクト」へと進化。
僕たち「犬島ハウスプロジェクト」が協力する形となり、
寒風と共催する形で瀬戸内市立美術館でも最後のタイル制作(7月)が行われることが決定。
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写真はイメージです。丸いと大変です.... Photo by 田中くん

地域の人の協力と「犬島ハウス~」への理解で寒風の原土を確保し
1300年前の土を蘇らせて、歴史を紐解き、現代の人間が未来に伝承する企画が発進!
寒風タイルのサンプルを見せてもらったけど、白いような灰色のようなイイ感じ。

イヌはタイムカプセルのように未来に希望を運んでくれる。


僕が自分のスタジオの所以を大事にしてイヌが海を航るように
地域性を最大限発揮する寒風主催の「寒風タイルプロジェクト」に注目して欲しい。
焼成された寒風タイルは、昔々のように牛窓から船出し、犬島のイヌと合流する。


《 寒風タイルプロジェクト 》

第一回・寒風陶芸会館会場 5月11日(土)
一部 10:00~11:30  定員 30人(先着順)
二部 13:00~14:30  定員 30人(先着順)

第二回・瀬戸内市立美術館会場 7月20日(土)
10:00~11:30  定員 30人(先着順) 

詳細・「寒風タイルプロジェクト」 http://www.sabukaze.com/event/156.html
詳細・「犬島ハウスプロジェクト」 http://www.inujimahouseproject.com/

問い合わせ・申し込み先  
寒風陶芸会館 Tel/Fax 0869-34-5680

主催:寒風陶芸会館 共催:瀬戸内市立美術館 協力:犬島ハウスプロジェクト


寒風陶芸会館→ http://www.sabukaze.com/
スタッフブログ「寒風土づくり」→ http://www.sabukaze.com/blog/?p=1184
瀬戸内市立美術館→ http://www.city.setouchi.lg.jp/~museum/

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by ryuzo3net | 2013-03-24 20:22 | 犬島ハウスプロジェクト | Comments(0)

寒風陶芸会館でワークショップ打ち合わせ

今日は瀬戸内市立美術館で開催中の展示を見学したあと、
さぶかぜ陶芸の里にある寒風陶芸会館へ打ち合わせに行きました。

約束より1時間近く着いたから秘書と散歩。
それでも30分早く着いたから入館すると館長さんが、
寒風のこれまでの歴史や現在について資料を見ながら解説してくれた。
早く来るとイイ事あるもんだ。この時点で僕にはとても良いプランが見えてきた!
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寒風は、現在は20人ほどの優れた陶芸家が集まり、再び焼き物が盛んになっているけれど、そもそも1400年~1300年前に「須恵器」いう陶器を焼いた穴窯があり、一時は海上運搬して都に立派な「須恵器」を納め栄えていたところだが、現代まで長らく忘れ去られていた場所だとか。

きっとその物語が、現代の犬島でイヌと合流する。
寒風陶芸会館でのロマンのあるタイルワークショップは
今後打ち合わせを重ね詳細を発表していく予定。お楽しみに!
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寒風陶芸会館のみなさん、
奈義での個展開催前日なのに駆けつけてくれた細見さんありがとでした!

寒風陶芸会館HP→http://www.sabukaze.com/


岡山へ移動しプロジェクト関係者に現状報告し蔵へ急ぐ…
夜に、さいとうさんと待ち合わせて「犬島ハウスプロジェクト」の
テーマ曲「犬様御用」の最新のデモを受け取る♪
さいとうさん、こうじくん、おかもとくん最高~

犬島ハウスプロジェクト inujimahouseproject.com
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by ryuzo3net | 2013-02-19 22:52 | 犬島ハウスプロジェクト | Comments(0)