蔵をアトリエに制作をする アーティスト川埜龍三


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カテゴリ:さいたまB(2015-)( 142 )

100年前のリュウゾウさん

本日はさいたまの発掘に関する準備デー。
楽しい道中や、向こうで食べる御飯の事とか、甘いものの事とか・・考えながら。


夕方、ギャラリーひらたで開催中の藤川汎正展へ。
モノクロのメゾチントが並んでいるのを見ると、映画のフィルムを見てるみたい。
多重露光や低速度撮影されてる風で、初期映画の舞台のような趣があると思う。
途中から虫眼鏡を借りて見れば、さらに面白い世界が広がった。

今後はお互いの作品パクり合う楽しい話をしながら。


【 藤川汎正展 】
2018年10月13日(土)〜10月21日(日) 11:00〜18:00 (最終日17:00まで)
ギャラリーひらた 〒714-0088 岡山県笠岡市中央町17番地23 TEL.0865-62-3072

藤川汎正 https://www.fujikawabonsei.com/


一昨年の発掘キャラバンではボンセイさんとフジワラさんが、
さいたまB緑区のさぎ山に掘りにきてくれた。遠かったと思う。
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ギャラリーを出るころ、笠岡市西大島に所在する縄文時代晩期の
津雲貝塚(つくもかいづか)についてボンセイさんが教えてくれた。
およそ100年前に考古学者の鳥居龍蔵(とりい りゅうぞう)が発掘調査したらしい。
抜歯後のある170体ほどの縄文人骨も発見されてる。資料を沢山いただいた。

100年前のリュウゾウさん、さいたまBのリュウゾウさんの大先輩だ。

僕のアトリエ蔵④号から徒歩すぐの笠岡市郷土館に、発掘された資料が所蔵されてるらしい・・・15年くらい前に入館したけど、庭に置かれてる力石(ちからいし)しか記憶に無い。興味のない時はそんなものか。それにしても笠岡市郷土資料館の入館料が大人50円・小中生20円って安いな。もう一回行き直してみよう。ありがとうボンセイさん。


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by ryuzo3net | 2018-10-19 18:48 | さいたまB(2015-) | Comments(0)

発掘キャラバン2018募集終了

「さいたまB発掘キャラバン2018」の応募締切。

前回のように大きなイベントのなかのひとつではなく、
個人的な思いで始まったふたたびのキャラバンなのに、
たくさんの応募に感謝。満員です。
半数以上がはじめての隊員というのもうれしい。

申込みフォームで届いたデータも紙にしてもらって全部読んだ。
今回、僕自身が楽しみたいという思いが強かったんだけど、
応募者から添えられくるメッセージを読むとグッとくる。

うれしいなあ。



「犀の角がもう少し長ければ 歴史は変わっていただろう」
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字ヅラで見ると「さいたまB発掘キャラバン2018」、個人的に
“2016”の時と区別するために“2018”と付けたけど、別に続けるという意味ではない。
今年の2区でさいたま合計7~8区撮影したことになるが、
別にさいたま10区をコンプリートしようとしてるわけではない。



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by ryuzo3net | 2018-10-18 23:59 | さいたまB(2015-) | Comments(0)

10月12日(金)0時スタート

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写真作品の出演者を集める「さいたまB発掘キャラバン2018」の隊員募集がはじまります。2016年に撮影を行ったさいたま市6区以外の、桜区・大宮区がロケ地になります。

応募フォームからのネット申し込み:
プロジェクトページ「犀の角がもう少し長ければ 歴史は変わっていただろう」
募集開始の10月12日(金)の午前0時から受付フォームが表示されます。
希望する内容を記入して送信してください。

電話での応募と問い合わせ:
募集期間中の午前10時から午後5時までの対応となります。
電話申し込み: 090-7776-6878 (担当:滝口)


日 程  10月27日(土)13:00~   千貫樋水郷公園せんがんぴすいごうこうえん (桜区)
     10月28日(日)10:00~   氷川神社付近(大宮区) 


10月18日(木)募集終了に合わせて、参加者には個別に詳細をお送りします。
皆さんの参加を楽しみにお待ちしています。
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「犀の角がもう少し長ければ 歴史は変わっていただろう」

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by ryuzo3net | 2018-10-11 16:53 | さいたまB(2015-) | Comments(0)

【news】さいたまB発掘キャラバン2018


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さいたまトリエンナーレ2016で発表され、現在はさいたま市桜区のプラザウエストで展示されている「犀形埴輪」をはじめとしたSF美術作品『犀の角がもう少し長ければ歴史は変わっていただろう』。

この秋、さいたま市の歴史や古代の物語に着想を得た、架空のハニワ発掘現場を再現する写真撮影を行います。そこで、写真作品の登場する発掘調査員、発見者、通行人など撮影エキストラ「発掘キャラバン隊」を募集します。

ご応募は「犀の角がもう少し長ければ 歴史は変わっていただろう」プロジェクトページで受け付けます。募集期間は10月12日(金)~10月18日(木)になります。
皆さまのご参加をお待ちしています!



日 程  10月27日(土)13:00~   千貫樋水郷公園せんがんぴすいごうこうえん (桜区)
     10月28日(日)10:00~   氷川神社付近(大宮区) 

     ※雨天順延
     ※撮影は2時間程で終了いたします。
     ※集合場所などの詳しい情報は、参加者にご連絡いたします。
     ※ホランティアでの活動となります。報酬・食事・交通費の支給は
      ありません。
     ※撮影場所への直接のお問合せはご遠慮ください。


募集人数 各日約10名
     ※要申込
     ※申込多数の場合は先着順の受付となります

参加資格 特にありませんが、活動の様子の記念写真・映像を、ウェブサイト
     や広報物などに使用する事を了承いただける方に限らせていただき
     ます。
     ※小学生以下の方は保護者同伴でご参加ください。

参 加 費  無料

募集期間 10月12日(金)~10月18日(木)
     *募集期間中に受付フォームが表示されますのでそちらからご応募ください。

協  力 さいたま国際芸術祭サポーターのみなさん、さいたま国際芸術祭実行委員会



犀の角がもう少し長ければ歴史は変わっていただろう

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さいたまBハニワ研究ノート
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by ryuzo3net | 2018-10-01 15:58 | さいたまB(2015-) | Comments(0)

あらたなロケハンの進行状況

11時半に北浦和で利根川さんと昼飯を食べたあと、
13時半に駅前で市役所の方たちに拾ってもらってプラザウエストへ。

犀形埴輪たちの取り扱いの巧みさが、
プラザ職員も市役所の方も職人レベルになっていることに驚く。
もろもろ打ち合わせなど進めたあと大宮へ移動。

なぜか毎度同じカフェへ入ってしまう大宮。
次回のさいたま国際芸術祭のディレクター遠山さんと話。

そのまま全員で19時からサポーターミーティングに出席した。
ケーブルの不具合からの僕の奮闘。カツ丼のカツを食べる順番から、
う●ちスーパーボールやカポエイラの話まで聞き出す・・・
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・・・この日のメインは「発掘キャラバン2018」のロケハン状況の確認。
ここに行きたいと思えるBの候補写真が2台のテーブル並んだ。

21時からは、大宮に来たらここに行かなきゃいけない気がする伯爵亭へ移動。
西川口駅に降りられる終電間際まで。この店、レジにサイがいるじゃないか!



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by ryuzo3net | 2018-07-26 23:58 | さいたまB(2015-) | Comments(0)

サプライズのB

僕のなかで自然と、もういっぺんやってみようという気持ちがググッと来てた。

もう一度、さいたまの未発掘の区で「発掘キャラバン」をやりたい。
(もう一度、撮影の終わりに美味いアイスクリームが食いたい。)

2度目をやるというのは僕には珍しいし、壁もある。
ひとりで出来ることではない、仲間たちに話したうえで決めた。
そして水面下で少しずつ、さいたま市とも相談しながら進めた。


2016年の発掘キャラバン隊員と新しい隊員候補に向けたメッセージを添えて、
大宮でのサポーターミーティングで告知してもらった。

「あるかもしれないヨ」と。



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by ryuzo3net | 2018-05-25 23:06 | さいたまB(2015-) | Comments(0)

ラガルトでさいたま

「さいたまB」からラガルトにお客さん。

今後の計画についての話し合いは、お互い思っていたより具体的になった。
とりあえず6月25日のミーティングに向けての配布物の準備をしよう。

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by ryuzo3net | 2018-05-05 23:33 | さいたまB(2015-) | Comments(0)

ロングランさいたまB

「さいたまトリエンナーレ2016」で創作した僕の歴史改変SF美術作品「犀の角がもう少し長ければ歴史は変わっていただろう」。さいたま市民と発掘キャラバンを結成し、さいたまの土地や歴史を掘り起こし、「ハニワ大発掘展」を開催。


このプロジェクトは、2016年の12月11日で終了・・・
・・・はじめたころは、そこで完結すると思ってた。


翌年から、さいたま市桜区のプラザウエストで「さいたまB」延長展示が始まることとなり、僕は新たに巨大な台座に「犀形埴輪」「犀引き」「犀引かない」を再構成。ほかのハニワたちも倉敷のラガルトだけでなく、滋賀県にも出張。さいたまで芹沢さんとトークすることになったり、ひょんなことは続き、今年は岡山歴史研究会に声かけられたり。


何せ、派手じゃない埴輪たちのあの姿だから。
さいたまの日常に、あまりに自然に横たわってるパラレルが
ジワリジワリ続いてる感に、僕は楽しくなってる。


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3月末にプラザウエストでの延長展示は期限終了となってたんだけど、
なんと「さいたまB」は、トリエンナーレから数えて、さいさい延長となった。
もう「ロングラン」と言ってみたい。

プラザウエスト周辺でもハニワたちが居なくなるとか、このまま居るんじゃないかなど噂が立ってたみたいで。も少し早めに伝えたい気持ちはあったんだけど、契約とか都合とかあるもので報告が少し遅くなってしまった。離れていても現場のおもしろい情景が届いたりする。先日は「犀形埴輪」たちが移動している時期に来た子供が「ハニワがいない!」と探していて、また別の子供が「こっちにいるぞ!」と見つけている様子だった。ハニワたちを見守ってくれている人たちから、そんな日常の様子を教えてもらうことも楽しみのひとつになってる。

僕はさいたまが好きになり、行くことも楽しみになってる。
「犀の角」を通じて知り合った人たちと、また会いたいなぁという感じ。


だからもう一回、今年アレをやりたいと考えはじめてる。
みんなでオニギリ食べてアレをやって、帰りに食べるアイスが美味いんだぁ。
さいたまの、まだやってない場所でやってみたいという気持ちが出てきた。
そう呟いたからには、実現に向かって。




犀の角がもう少し長ければ歴史は変わっていただろう

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■2019年3月末まで、約1年間の延長となります。さいたま市民の方も市外の方も、引き続き『さいたまB』のハニワ達をよろしくお願いいたします。
プラザウエストの詳細はこちらへ→http://www.saitama-culture.jp/plazawst/

期間   2018年4月2日(月)~ 2019年3月30日(土)
会場   さいたま市プラザウエスト
住所   〒338-0835 さいたま市桜区道場4-3-1
入場料  無料
連絡先  TEL.048-858-9080(プラザウエスト)

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by ryuzo3net | 2018-04-11 21:06 | さいたまB(2015-) | Comments(0)

岡山歴史研究会からの依頼

岡山歴史研究会からの依頼で、座談会に参加することになった。
考古的なことに若い人にも関心を持ってもらいたいとの趣旨。
正直に、古備前や、たたら製鉄、埴輪が好きなわけじゃないし、
もともと興味も無ければ趣味趣向もないと伝えたら、それで良いとの事。

変な話かもしれないけれど、作品と僕自身は少し異なる。
プロジェクトで掘り下げた歴史的なこと、あるかも知れないけれど
どちらかというと僕は新しいものが好きで、古いものはかなり選り好みする。
ただ、直感霊感の結果が「さいたまB」「おにぽっくる」「犬島の島犬」として形を現すことがある。

イメージや絵が先。思いついて、それらを始めるとき
僕に知識が無いから最低限の情報収集は楽しい。
まだ試してない事をするのが大好きだから、
あくまでも、やりたいことの手段のひとつとしてだ。
そんなとき古いか新しいかは大した問題じゃない。

先日タイトルを見ると「日本人が置き忘れてきた大切なもの・・」とのお題が。
これは難しそうだ。黙秘権を行使したような僕になるかもしれない・・・

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スピリット オブ オカヤマ

日時 | 2018年3月31日(土)
内容 | 13:30~15:00 臼井洋輔氏による基調講演「スピリット オブ オカヤマ」
15:15~16:15 若手文化関係者との座談会「日本人が置き忘れてきた大切なもの・・」
(川埜龍三、川島ゆか氏、榮久美子氏、臼井洋輔氏)

参加料 | 一般 1000円、会員 500円
(※申し込みは岡山歴史研究会まで→ http://b.okareki.net/)

場所:岡山国際交流センター8階
岡山市北区奉還町2丁目2-1
電話086-256-2905

主催 | 岡山歴史研究会
後援 | 一般社団法人岡山経済同友会 高梁方谷会 熊山遺跡調査研究会 おかやま歴史探訪の会 吉備歴文会 吉備学会 造山古墳蘇生会 楯築サロン 先史古代研究会 古代吉備を語る会
協賛 | (株)山陽設計 積水ハウス(株)岡山支店 中国建設工業(株)




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by ryuzo3net | 2018-03-13 00:16 | さいたまB(2015-) | Comments(0)

作者が消える作品たち

そこへ行くと、さいたまB世界の埴輪たちが、
どんな風に可愛がられてるのかなんてことを
感じたり、教えられる。

同時に我ながら良く考えたなぁと自画自賛。

作品には日常の風景に溶け込むように、
ある地域の人たちのモノになって出来上がるものもあると思う。
例えば「島犬」や「さいたまB」。今やってる「マチヲ」にもそんな雰囲気はある。
また、それらは作者が存在しているということが気にならないのも共通してる。


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さいたま市の桜区で展示作品の状態チェックと、
大宮でのサポーターの集まりに参加した。
こっそり新人サポーターの風貌で着席していたんだけど、すぐにバレるわな。
川柳で「さいたまB」を書いて発表してくれた方と偶然にも会えてうれしかったし、
さいたまのみんなの変わらずあたたかい空気にホッとしました。ありがとう。

今回は移動しながら他に数か所立ち寄っていたんだけど、本当に充実した時間を過ごせた。旅の仲間「甘辛先生」の、移動中も停止中も絶えず甘辛を繰り返す様子はお見事!でした。



■ 今回の展示用に新バージョンとして犀形埴輪、犀引き埴輪、犀引かない埴輪の3点で構成した並行世界「さいたまB」をぜひご鑑賞ください。

期間   2017年6月15日(木)~ 2018年3月30日(金)
会場   さいたま市プラザウエスト→http://www.saitama-culture.jp/plazawst/
住所   〒338-0835 さいたま市桜区道場4-3-1
入場料  無料
連絡先  TEL.048-858-9080(プラザウエスト)



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by ryuzo3net | 2018-03-08 22:06 | さいたまB(2015-) | Comments(0)