蔵をアトリエに制作をする アーティスト川埜龍三


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ストレート

今日は2017年のギャラリーラガルト最終日。

僕も夕方の打ち合わせのため朝から出勤、作業も持ち込んだものの読書に決めた。
大月さんが勧めてくれた矢萩多聞さんの『偶然の装丁家』、これはいかん。
もちろん誰にでも心根の通じる本ではないかもしれないけれど、
電車でひとり読んでしまったら顔を上げられなくなってしまう。
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写真は今回の展示準備中の様子(11/29)、この2点を同時に並べたいという気持ちも強かったように思う。左から「白昼夢」、「孔雀の仔」


打ち合せのあと、ここしばらくの接触不良で僕は少しぐったりしていた。
信じられることや、信じられないこと、疑って、正直で良いと思う。
パラレルではないけれど、過去の自分がまだ、あの日やその日に立ってるような気がして。だから、もっとストレートに生きたい。

夜の8時も回ったころ、今年最後のあいさつをしたかっただけなのに、
倉敷ジーンズの社長、とんかつの「梅の木」で待っててくれた。
不思議と食べると元気が出てくる。社長のやさしさにグッとくる。




展覧会
『あるがままの私の現実を見てはいけない』

期 間  2017年12月2日(土)~ 2018年1月29日(月) の土・日・月曜日

     (年末年始 12月30日~1月1日は休廊)
時 間  11:00~18:00
会 場  ギャラリーラガルト
住 所  〒710-0055 岡山県倉敷市阿知3-22-25 倉敷ジーンズ2F
連絡先  TEL.090-7776-6878
協 力  倉敷ジーンズ、(有)パウハウス



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by ryuzo3net | 2017-12-25 22:58 | ギャラリー・ラガルト | Comments(0)

マチヲとの時間

2月から今日まで60回と少々、玉島に居た。

方向音痴な僕は、そのうち20回以上も玉島を時間をかけてボンヤリ散歩してたらしい。
頭の中でうまく結びつかない道もあるけれど、少しは土地勘がついた気もする。

4月からはオレンジハイム103での週末滞在制作がスタートして、
ほとんど同時に「アゲモラ」という時実さん石本さんによる店舗作りがはじまった。
以来、ほとんどの週末の昼飯とお菓子をここで頂いている。
僕はこの食事の依存症となり、龍三を餌付けしているとも言われてる。

そんな風にして僕は約40日間、
玉島で何かしら制作したり、何かしら手伝いしたりと動いていたらしい。

マチヲ部屋のキッチンテーブルに積み重ねられた「喫茶レンブラント」と「マチヲ式モンタージュ」の側面にも、マチヲと僕が過ごした時間の一部が見える。

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これらは表裏両面それぞれ作品になっている。ラガルトでの個展準備を挟んで延べ3カ月間で制作したモンタージュは、誰に見せるわけでなく人知れずマチヲが制作し、テーブルの引き出しにしまっている秘蔵の品として160点作った。そこには僕が使ったことのない言葉でメッセージを発信してるマチヲが居る気がする。

結局、目標が何なのか分からないから良い。
良い旅のように、全てが目標になると面白いだろうなあ。
成り行きに任せて思いつくまま、作っても作っても満たされない飢えが続く。
60数回の1日1日に、そんな豊かさを実感できたと思う。


土曜日の昼はアゲモラで、芋と鳥の炊き込み御飯と、岡ちゃんの蓮根味噌汁と何かの野菜、藤田さんのコーヒー。夜はにぎやかに一品持ち寄りのIDEA R LAB忘年会。
日曜日の昼はアゲモラで、ホットサンド、パイナップルココナツ黒糖ドライフルーツケーキ、麦茶クッキー、蓮根カップケーキ。

やっぱり豊かだ。


玉島マチヲ http://www.ryuzo3.net/machiwo

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by ryuzo3net | 2017-12-24 23:31 | 玉島マチヲ(2017-) | Comments(0)

新企画『 拝啓、マチヲさん 』

あたためていた企画のひとつ、このあたりで始めてみようかと。

みなさんから玉島マチヲさんへ葉書や手紙を送って下さい。
それらは架空の人物を知るための輪郭線となっていきます。
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拝啓、マチヲさん


現在、倉敷市玉島で進められている空想ドキュメンタリー「玉島マチヲ」に関連する新企画『拝啓、マチヲさん』をスタートします。みなさんから玉島マチヲさんへ手紙や葉書を送って下さい。

架空の人物であるマチヲさんについては、生まれも育ちも玉島ということ以外の詳しいことは分かっていません。今回、皆さんから郵送される手紙や葉書を通して、人や場所とのマチヲさんの関係を探り、ミステリアスな人物像を憶測したいと思います。

-------------------------------------------------------------------------------------------------

・あなたとマチヲさんの関係を想像して、想いや思い出を綴って下さい。
・旅先から記念に名所の写真葉書などもお待ちしています。
・差出人の名前は、本名でも偽名でもマチヲ自身でも構いません。

-------------------------------------------------------------------------------------------------


あなたの書いた葉書や手紙は、マチヲさんの住んでいるオレンジハイム103の郵便受けに届きます。部屋が公開される際に、壁に貼られた葉書や引出しに仕舞われた手紙を通じて、来客は住人の人となりに想いを巡らすことでしょう。『拝啓、マチヲさん』には、特に期限はありません。気の向いたとき、誰かに気持ちを伝えたいときにご利用下さい。下の注意事項を良く読み、下記の宛先までお送り下さい。

※文面は「拝啓~」からはじめなくても大丈夫です。
※郵送物は葉書と手紙に限ります。生モノや宅配物はお断りします。
※葉書や手紙の内容が一般に公開されますので、問題ない範囲でお書き下さい。
※気まぐれにマチヲさんから返信がある場合があります。


送り先:
岡山県倉敷市玉島中央町 3-4-4 オレンジハイム 103 玉島マチヲ



玉島マチヲ http://www.ryuzo3.net/machiwo

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by ryuzo3net | 2017-12-20 12:20 | 玉島マチヲ(2017-) | Comments(0)

仮店長ふたたび

8時までにキューバ御飯を食べて、荷物をまとめたら倉敷方面に出発。
仮店長の僕はラガルト、添乗員セイカさんは犬島へ。

誰に知られることなく、本日9時オープンのギャラリーラガルト。
あっという間にテーブルや床に僕の制作課題が広がっていく。

社長とラーメンを食べに行った後、モンゴに展示の照明を仕上げてもらう。
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(写真は「真夜中の冒険」部分)

ちょこちょこ来客も続くので、ミスもしながら仮店長の頑張りも見せつつ。
誰か思い出せなくても、相槌だけはタイミングを外さない訓練の効果出す。
仮店長の現実を見てはいけない・・・
永岡さんにも褒めてもらったし、今日もたくさん制作できた。

17時ごろ、犬島帰りのセイカさんとお客さん来廊。益田さんの釣りたてのタコや、船長からのお菓子やら、行く時より荷物増えてるじゃないか。島の人たちの顔が浮かぶ話聞きながら、みんなで夕食。来年はイヌ年ということで、島犬の前で年賀状用の家族写真を撮る人たちも。そんな手伝いもしてきたという話も聞いたり。

月曜日は、ラガルト内外で打ち合せ続き。
制作は在廊時に少々、続きは22時に帰宅してから。


展覧会 『あるがままの私の現実を見てはいけない』

期 間  2017年12月2日(土)~ 2018年1月29日(月) の土・日・月曜日

     (年末年始 12月30日~1月1日は休廊)
時 間  11:00~18:00
会 場  ギャラリーラガルト
住 所  〒710-0055 岡山県倉敷市阿知3-22-25 倉敷ジーンズ2F
連絡先  TEL.090-7776-6878
協 力  倉敷ジーンズ、(有)パウハウス

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by ryuzo3net | 2017-12-18 22:21 | ギャラリー・ラガルト | Comments(0)

水色とオレンジ

土曜日の玉島、マチヲ部屋に入ると衝動的に壁紙を剥ぐ。
それだけじゃ退屈だから、剥ぎながら作る。

昼は、部屋の向かいで作業していた永岡さんを誘ってアゲモラ部屋へ。
お好みの具材を選んで挟んで焼いてホットサンド、寿司、おいなりさん。
夕方のデザートは、バナナと柿のスパイスバルサミコケーキ3枚。

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暗くて進みにくかった場所が明るくなった。
水色とオレンジ。

セイカさんが帰ってくるまで、22時までだらだらと。
それからアゲモラでもらったおいなりさん食べて、壁の女の人見ながら就寝。


玉島マチヲ
 http://www.ryuzo3.net/machiwo

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by ryuzo3net | 2017-12-16 23:35 | 玉島マチヲ(2017-) | Comments(0)

1968年平凡社刊行の「富嶽三十六景」

倉敷ジーンズの石川社長には、以前から興味深いものをもらう。1930年代のNewsweek紙が総まとめされた豪華本や、(有)パウハウスで使われたシルクスクリーンの材料、<犬島の島犬>の目となった大きな浮き玉、僕が好きそうな焼き物、叫ぶニワトリのおもちゃ、雑誌など挙げたらキリがない。

少し前に、僕が本屋さんからもらった全12巻の1980年集英社刊行の美術全集「美術のなかの裸婦」をちぎって画用紙にしていることを知ると、またまた社長は浮世絵モノを含む全集数冊をくれた。いずれも若い頃の社長がお金を出して買ったものだ。

浮世絵のこと良く知らないから興味深くて、それらを用いて数点作ってみた。なかでも1968年平凡社刊行の「富嶽三十六景」からインスパイアされた作品は、8月から昨日までアトリエに吊るされていた。昨日の深夜にやっと完成した新しい三十六景、早く社長に見せてみたい。
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by ryuzo3net | 2017-12-15 14:55 | 蔵④号日記 | Comments(0)

ボンドと少量の絵の具ともらい物

先日案内されて、玉島で最も貴重な建物のひとつと思われる物件に入った。
どの町にもそういうのは存在して、変貌したり朽ちたりするわけだけど、
玉島らしく居ればいいんじゃないかとつくづく。倉敷や他の町を見習ってはいけない。
魅力的な少数派でいようよ。

2月から毎週末だらだらと、思えば歩くことから生まれたマチヲさん。
単純作業で終える週末、制作に没頭する週末、お手伝いの週末、どれも不可欠。
5月の様子をさかのぼると、今の部屋の様子とすっかり違って見えた。
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今年は(も!?)、低予算で最良のB級映画作ってる気分。
マチヲ部屋で使用したのはボンドと少量の絵の具ともらい物だけ。
僕の現状で、それ以上出来なかったというのもある。
とはいえ、画材など買う事すら忘れてしまっているのに、
マチヲも龍三も合わせて何百枚も描いていくんだから面白い。

でも、そろそろ床や天井やキッチンや照明やら・・・
やりたいなぁ。


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by ryuzo3net | 2017-12-14 13:22 | 玉島マチヲ(2017-) | Comments(0)

壊れた頭ガイコツ

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1993年頃の僕は頭ガイコツが好きで、美術室にあった石膏製の頭ガイコツをこっそりとカバンに入れて、脇に抱えて、持ち歩いていた。ずいぶんと遠い学校に通っていたんだけど電車の中でも家の部屋の中でも頭ガイコツと一緒で、触ったり眺めたり絵に描いたりしていた。僕の悪い癖なのか、気に入ったものは既に自分のもののように思い込んで。

そんなある日、僕の不注意でお気に入りの頭ガイコツを落っことしてしまった。僕はバラバラになった骨を拾いはじめ、周囲の同級生たちが「やっちまったな」という顔つきで見ているのを感じた。子供のころから怒られない日は無いというくらいに何をやっても叱られてたから、誰よりも「またやっちまったな」という気持ちだったし、宝物を壊してしまった罪悪感で落ち込んだ。

集めた破片を手に、備品を壊してしまったことを美術の植月先生に告白した。当時の僕から見た植月先生のイメージはというと、あんまり話したことがない大きくてちょっと怖い感じの人。入学する前から知っていたし、僕の回りで一番絵が上手くて嘘がつけない相手のような存在だった。バラバラの骨をチラと見た先生は怒る気配すらなく、さらりと「ものはいつか壊れる」とだけ言い残してスリッパを静かに鳴らしながらどこかに行ってしまった。

高校3年生になると、植月先生と話すこともたまにあった。奔放な僕の気質を理解してくれていたのか、受験用の絵も2枚以上描かなくて済んだし、受けたくない授業は拒否した。男同士の約束も交わしたし、美術室の中に個室を作って好きなように作らせてもらえたのも嬉しかった。僕が高知に向かったのは、「お前には高知が合う」と先生に言われたのがきっかけだった。

元の形に戻らなくなってしまった頭ガイコツは、その後3度の引っ越しにも同行し相変わらず僕のそばにいて、2007年に<グラン・ママ>という作品の右袖に埋め込まれて今も在る。


先生という職業を少し早めに終えて、尾道で一画家として暮らし始めていた植月英俊さんと2011年から作家として交流が始まった。アトリエに行き来したり、互いの作品を購入したりした。植月さんは僕のアトリエやギャラリーに来るたび、おすすめの麺と出汁と大量に刻んだネギを持って来てくれた。短い期間だったけど、作ることや暮らすことを楽しんで生きてる様子だった。いつだったか実物の<グラン・ママ>を見て「良い作品を作るなぁ」と言ってくれたのが嬉しかった事を覚えているのに、そのとき袖の頭ガイコツの事を明かしたかどうか、僕の記憶が定かでないのが残念でならない。

先生という存在が大キライな僕が、好きになった先生に作品を見せることも褒めてもらうことも今は叶わない。そう思うとちょっと寂しいけれど、あの日僕が怒られずに学んだ「ものはいつか壊れる」ということ、それは「使い切ってやる」という僕の生き方をより強靭にしてくれた気がする。


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by ryuzo3net | 2017-12-12 18:57 | その他 | Comments(0)

人にたくさん会ったから

土曜日、ラガルトが開く頃に広島からギャラリーGの方たち6名が到着。
新作や、隣の中島屋の立体と版画などを見たあと、移動して玉島を案内。
それからおかやま山陽高校の壁画を鑑賞してから帰るとのこと。
「広島キューバ展」がきっかけ。また行き来が出来れば良いな、と。

夕方からクリーニングデイの準備。といっても重いもの持つとかそのくらいのこと。
どっぷり夜になり、ラガルトからセイカさんがルイケという面白い男を連れてきた。
ラボで夕食をいただき、マチヲ部屋で翌日の準備やら。そのまま就寝。

日曜日は、少し早起きして玉島の朝市から友人やお客さんを各所に案内。
マチヲ部屋が僕の担当ではあるんだけど、いろいろと事情は変わるもので。
部屋のドアだけはいつも通り開いてる。今日は少ししか作れなかったな。

夜はクリーニングメンバーとキムチ鍋。ルイケも居るし。
帰り道はあくびが止まらない。人にたくさん会ったから。居るべきところに僕が居なくても、それなりにそこそこ自分なりに頑張ってたわけ。

月曜日は、ラガルト。
①来年の考古学的なイベントの顔合わせ、②〇〇〇〇の社章の立体サンプル制作、③次プロジェクトの打ち合わせ。遠方からも来廊者、イヌも集まりにぎやか。しかし考えてみれば昼飯抜けてた。21時には帰宅できたけど、車内で2人の会話も無く僕はあくびが止まらない・・人にたくさん会ったから、明日は家から出ないと思う。

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by ryuzo3net | 2017-12-11 23:29 | 玉島マチヲ(2017-) | Comments(0)

名画をキャンバスに絵画25点、倉敷経済新聞

新作展「あるがままの私の現実を見てはいけない」の倉敷経済新聞の記事が上がった。

この記事の関連写真「真夜中の冒険」の解説をする川埜龍三さん では、
長年僕らを応援し続けてくれている石川社長とのツーショットがうれしい。

ちょうど3分間で解説しますのコーナーでのひとこま。
過去にはギャラリーで一切接客しない姿勢を続けていた僕が、はじめて自分から「解説します」と言い出したんだから、この日社長が僕の成長を見届けてくれて良かった。その瞬間を記録してくれた倉敷経済新聞に感謝。

来年ラガルトが生まれて10年になる。
僕は少し変わったでしょう。


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展覧会 『あるがままの私の現実を見てはいけない』

期 間  2017年12月2日(土)~ 2018年1月29日(月) の土・日・月曜日

     (年末年始 12月30日~1月1日は休廊)
時 間  11:00~18:00
会 場  ギャラリーラガルト
住 所  〒710-0055 岡山県倉敷市阿知3-22-25 倉敷ジーンズ2F
連絡先  TEL.090-7776-6878
協 力  倉敷ジーンズ、(有)パウハウス


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by ryuzo3net | 2017-12-08 21:47 | Comments(0)